本日、9月開催の りょなけっと8当選メールが来ましたです。
とりあえず今回も二次募集で申し込み多数で抽選になった様ですが無事に当選です。
で、これから参加費を入金して本当の当選ですが…。
そういえば来年も同じ時期にABCD!の開催予定との事で喜ばしいことですな。
ただABCD!は参加者が少なかったので、新刊はどうしようか?(笑 

さてまぁしかし、一年前りょなけっとに初めて参加しまして
「Fate」のセイバーさん本にて初めてきちんとリョナを描いた訳ですが…
以前も一部リョナ描写を描いた事がありましたが本格的なのは初めてでして
かなりいろいろ不安でしたが、セイバーさん人気のおかげでしょうか?
なんだか最近発行のアニパロ本では、えらく評判のいいシリーズになってしまいました(笑 
…というかかなり圧倒的でしょうか?
正直予想外でしたね…特に一冊目よりリョナ本と化した2冊目から急にです。
そう考えるとリョナって結構受け入れられていると言うか、人気があるというか…。
次作の「幼女戦記」本も描き終えた時は正直ちょっと失敗だったかな~とか
思ったりもしましたが、こちらも「Fate」までとはいきませんが、いい感じですね
で、ネタとしては今後もいろいろ激痛系とかあれやりたい、これやりたいと
いろいろとネタがあって困るんですが、正直ダウンロード販売の場合どうも
内臓やら断面やらいろいろと規制が多いのでどう描写しようかといろいろと
思案中です…せっかく描いてもまたモザイクではねぇ…。
っと言うか、18歳以上でも二次でスプラッター描写って駄目なんですかね?
一般の漫画でも普通に描かれてるのに…基準がよくわからん…。
それともデーター販売だと一般でも消されてるのか?

まぁとりあえず当選したと言う事で次回も「セイバーふたなり煉獄」の4話目予定。
今回はちょっといろいろと中途半端で反省点が多い本になってしまいましたが
次回は拷問のオンパレードでいきたいな~っと(笑 

さてさて、ちょっとホラーつながりで…
本日はCS無料放送日で昔、土曜ワイド劇場で放送された
「白い手美しい手呪いの手」を三十数年ぶり見る事が出来ました! 
いやぁ懐かしかったですねぇ、改めてみると結構覚えていたシーンもありましたね
ただ岸田森さんの登場シーンはほとんど覚えてなかった(笑
しかし早々にご退場され出番が少ないのには、岸田森ファンとしては残念。
ただドラマ自体はまぁ突っ込みどころも当然いろいろとありますが
青い照明の効果や、生首のシーン…等々今見ても素晴らしい場面の数々の多い傑作でした。
さすが円谷!
主役の荻島真一 氏は当時土曜ワイド劇場に出演の時は予告の段階で「犯人だ!」とか
思ってたな~(笑…まぁ実際ほとんど犯人役ばかりでしたからね。
まぁしかし当時の土曜ワイド劇場は普通のサスペンスからホラー、怪談までと
多彩で面白く、傑作が多かったですね。
特に代表格の天地茂の「江戸川乱歩の美女」や「三毛猫ホームズ」「京都妖怪地図」
山城新伍の「変装探偵」、「神津恭介」…等のシリーズものや
「貴婦人号殺人事件」…等々子供の頃ほとんど見てましたね…。
今のところ「江戸川乱歩の美女」シリーズはソフト化されてますが
出来るなら他の作品もソフト化して欲しい作品ばかりです。
土曜ワイドに関しては他にも書きたい事は山ほどありますが長くなったんでここまで。

さてまぁもうすぐコミケの当落もわかる時期になりましたです。
夏はどうなることやら…。
まっ、長文になってしまいましてごめんなさいですよ。
ではとりあえず、りょなけっと8当選報告ということで…。