F・AのBlog

同人やイベントの近況、そして音楽中心な へっぽこなブログなり。

ショタスクラッチと、ふたけっとの件

もうすぐショタスクですが、まぁこの時期って毎年忙しい
特に確定申告とかがかなり時間食ってしまって(まぁ自分の
計画性の無さが問題なんですが…。)原稿描く時間がなくなりまして、
今回新刊おちました。ごめんなさい。
おまけに右手親指の痺れとか関節の痛みとかでも
かなり原稿描くペースが遅れてしまいましたです。
それ以上に今回原稿が遅れた要因の問題がありまして。
で、それはふたけっとの事でして。
毎回ふたけっとにはサークル参加しているんですが、
今回申し込もうとしてホームページを見たところ
サークル参加の注意書きに修正の事が書かれておりまして
簡単に書くと「販売物の修正は黒消しのみ、白抜き、モザイクは駄目」らしい。
この文面通りでいくと、私の本って全て売れないんですよねぇ。
とりあえず本当に駄目なのかこれから問い合わせるつもりなんですが。
…ただもし一応販売OKでもふたけっとって修正のチェックってかなりうるさいんで
たぶん今回からふたけっとで既刊本も売れないんじゃないかと心配です。
修正の追加を言われたら修正せずそのまま販売せず持って帰るつもりです。
もし既刊本すら売れなくなるようなら残念ですが今後のふたけっとの参加は
見合わせる予定です。白抜き、白消しはコミケ等で不可と言われるまで
やめるつもりはないので。黒消しはどうも嫌いです。
まぁこの事もあってイベントで他のサークルさんの様子見たんですけど
やっぱり消し方はばらばらで一段とどうしていいか、わからなくなると同時に
冬コミ以降の黒消しが、性器の部分だけではなくページ全体が非常に汚く見づらく
見えて、今同人誌を読む(買う)気力がなくなってしまいました。
で、まぁ今原稿描いてると修正の事ばかりが気になって全然原稿が
進まなくなっておりまして、今回の新刊おちた大きな要因のひとつになってますです。
これも私の極度の心配性という精神の弱さがありまして。もうイベント用に描くのが辛いです。
ダウンロード用だとサイト様のほうで修正を判断して修正の追加をして販売して
頂けるので一応安心して描けるんですけど、とにかくイベント用のオフセット本はもう
不安と怒り等で、胃がきりきりと痛いです。たぶん下手をするとオリンピックという最低な
イベントが東京であるのでエロ、風俗、ホームレス等、臭い物、汚いものには蓋や排除を
していくと言う世界的イベント特有の問題がこれからどんどん出てくるんでしょうね。
同人もその影響をまともにくらう可能性は高いのが心配です。まずはビックサイトでしょうか?
…今のオリンピックってもういい加減やめて欲しいですね。何が「感動をありがとう」とか
なんだか、どれだけの人が迷惑や苦しみを味わってるのか考えないんですかね?
招致の為の無駄な巨費やら、施設等のために住んでる人追い出したり、色んな風習とか文化とか
の一部を世界が見てるからって排除したり 等々。そんなにやりたかったら
どこか一箇所固定の開催地を作って毎回そこで無駄なお金をかけずやればいいのに。
いちいち開催地を変えるからこんな事になるだろうに。


ごめんなさい無駄な愚痴を書いてしまいました。でもちょっとだけですが気が晴れました。
さて、ショタスクですがとりあえず既刊とお詫びコピー本か、チラシの予定です。
たぶんコピー本だったら今回おちた本の次回発行予告漫画かな?
とりあえず予告本なんで無料配布にするつもりです。さすがにお金はもらえないよなぁ。
ちなみに「バカテス」本ではなくオリジナルにしますと言いましたが、またまた変えました(笑)
今回は「S×Mぷらす執事」本です。まぁショタ本と言うか男の娘本と言うか…。
とりあえず今回落として次回いつ発行できるイベントがあるかどうかわからないので
とりあえず最初にダウンロード版を出す予定なんで、「本が出るまで待てない!(笑)」とか
「別にデジタルでもいいや」と言う方は、ダウンロード版でどうぞ。
3月中旬以降には販売できると思いますんで、よろしくです。
だらだらと愚痴が多くてすみませんでした。
 

既刊ジャンル表.01

ここ最近、既刊のジャンルの種類が増えてきたんで
わかりやすくジャンル分け表を書いてみました。

○オリジナル(「Lied der Nacht」 シリーズ)
Lied der Nacht .I 
Lied der Nacht .II
Lied der Nacht 7
Lied der Nacht 8
Lied der Nacht 9
Lied der Nacht 9.5 ~夜の歌~
Lied der Nacht 10 ~夜の歌~
Lied der Nacht 11 ~夜の歌~
Lied der Nacht12 ~夜の歌~
Lied der Nacht 13


○オリジナル(その他、他シリーズも含む)
母{娘}奴隷調教録01
ビッチな姉妹が弟の肉奴隷に堕ちるまで 01
奴隷騎士スティア I

○アニパロ
式波補姦計画
牢獄日記
パンドラ達の恥辱調教学園


○ショタ、男の娘
新体操/男の娘調教倶楽部
秀吉と肉便器と調教劇 いち

まぁこんな感じです。今後も定期的にこの既刊ジャンル表を
出していきますんでよろしくです。
気になった作品は横の作品一覧、もしくはここのタイトルを
直接クリックしてくださいませ。 

どうぞよろしくです。

さて簡単にですが次のイベントに関してですが
3/09の ショタスクラッチ22になります。
スペースNo, F19になりますんで
浅草に御用の方はぜひお立ち寄りくださいませ。
詳しくは
http://syotaratch.com/22/index.htm まで。

新刊は間に合うかは未定です。今かなり忙しくって…。
正直ピンチ!(泣)
 

今宵もバルトーク。

昨日の読響定期公演の前に、先月のコンサートについては書く時間なかったんで
とりあえず簡単に。まず、1/14読響定期ではカンブルランの指揮で 、
ガブリエリ:カンツォーナ(「サクラ・シンフォニア集」から/カンブルラン編)
ベリオ:フォルマツィオーニ 、ベルリオーズ:交響曲「イタリアのハロルド」
の3曲。特殊な楽器編成のベリオや、ヴィオラのソロが活躍し
終楽章ではPブロック後方(オルガン前)で別働隊が加わり同じくヴィオラ・ソロが
Pブロック2列目横に移動するなど音響面でも楽しめた「イタリアのハロルド」
どれもすばらしかったですよ。
そして私の誕生日だった25日のN響ではファビオ・ルイージの指揮でオルフ・プロ
カトゥリ・カルミナ、カルミナ・ブラーナの大曲二曲
今回はあの有名なカルミナ~ではなく、めったに聞けないカトゥリ~が目的。
さすがに音響の悪いNHKホールなんで音響は我慢でしたが、演奏は良かった。
ただカトゥリ~をやる編成なら一緒にストラヴィンスキー:バレエカンタータ「結婚」も
一緒に演奏して欲しかったなぁと言うのは欲張りか…。(笑)
とりあえずいい誕生日になりました。

さて昨日の読響定期では今回読響で始めて指揮をするクレメンス・シュルト。
1982年生まれだそうで、若い!。とにかくイケメンって感じ。
とにかく指揮ぶりも、いきいきしてて若々しかったなぁ。で、
リゲティ:ルーマニア協奏曲
ブルッフ:バイオリン協奏曲 第一番
バルトーク:管弦楽のための協奏曲
なんとブルッフ以外ソロはいないが三曲とも協奏曲というプログラム。
そして本日は今月2日に読響の桂冠指揮者(第7代常任指揮者)であったゲルト・アルブレヒト氏が
他界され、その追悼として始まる前にバッハ:アリアが演奏されました。
そして演奏された三曲、リゲティ、ブルッフ共にはつらつとして、伸びやかな演奏で
3曲目のバルトークではあまり急がず安定感のあるどっしりしたテンポだったのが
終楽章になるといきなりハイテンポでたたみ掛けるような激しい演奏!
一気に燃えたすばらしい演奏でした。…いやぁ良かった。

さて、アルブレヒト氏が他界され非常に残念です。
読響では特に現代音楽を積極的に演奏し、多くの曲が初演されました。
今でもヘンツェ:歌劇「午後の曳航」~演奏会形式日本初演 等
記憶に残るものばかり。しかも定期公演で毎年一回、現代音楽のみの
プログラムというすばらしい公演を作り第一回目ではヴァーレーズ:アメリカ(日本初演)
という大音響騒音音楽を持ってくる素晴らしさ!(笑)
しかも毎回日本人作曲家の委嘱作品の初演を解説付きでするという積極さ。
(ただ…現代音楽だけだとあからさまにお客さんが少なかったのは残念でしたが…。)
CDでもWERGOレーベルでヒンデミットのオペラ3部作を録音したり(しかも演奏、録音も
素晴らしい…しかしこの3部作「聖スザンナ」の1曲以外他に録音も演奏もされないのだが
どこか、いいかげんどこか録音してくれないものか?演奏も、昔演奏会形式で
三部作日本初演されたがそれっきりだしなぁ…。「ヌッシュ・ヌシ」なんか影絵まで使って
面白い演奏だったのに)現代音楽の録音も輸入版で多々あるのだが最近ではそれも
売ってるの見かけなくなってるし…。残念…。これを機会にいろいろ復刻販売してほしいなぁ。
とにかくアルブレヒト氏のご冥福をお祈りいたします…。





 

今月のBBC

今月…と言うかもう先月号になりますか、BBC MUSIC MAGAZINE。
ギリギリで買えました。あやうく今月号になっているところでしたですよ。
まぁはじめに BBC MUSIC MAGAZINEとはですが、その名の通り
あのイギリスBBCのクラシック専門音楽雑誌でもちろん輸入雑誌ですよ。 
しかしこの雑誌困った事になかなか買えるところがない。今買えるところといえば
タワーレコード、しかも渋谷店ぐらいじゃないでしょうか?新宿店は入荷数が少なく
数日で無くなってしまいますし、他名古屋では名古屋、栄 共に見たことないし
大阪でも梅田は置いてありますが難波では置いてないらしいです。
昔HMVでも買えてたんですがクラシック専門フロアーがなくなってどこも見なくなりました。
で、この雑誌何が凄いかと言うと毎号CDがついている。CDなら他でもと思われそうですが
さすがBBCといいますかよくある紙ジャケ、一部抜粋がお試し的に収録ではなく、
プラケース、に解説の入ったジャケット…そうショップで売ってるのと同じ使用の物で
しかも内容も一部を除いてすべて全曲収録。ほとんどがライブ音源、拍手入り。
 室内楽や歌曲から大編成の大作(ショスタコーヴィッチ:交響曲第11番「1905年」や
メシアン:トゥーランガリラ交響曲、マーラー:交響曲第8番 等、最近では
ブリテン:「戦争レクイエム」まで、もちろんすべて全曲拍手入り)まで多種多様。
もちろん音源はBBCなので音質のクオリティーは高いものばかり。
P1020576











で、今月号です(ちなみに写真撮ってみましたが、最初光の反射で困りましたが
何とかうまく撮れました。)アメリカ音楽集で、2002~2011年のコンサートから
バーンスタイン:「ウエストサイド物語」、コープランド: 3つのラテン・アメリカン・スケッチ
ヴィラ・ロヴォス:ブラジル風バッハ第9番、ヒナステラ:組曲「エスタンシア」 の4曲。
もちろん全曲収録拍手入り。(ヴィラ・ロヴォスのみセッション録音)
どれも音質最高の優秀録音で最近の付録CDのなかで久々に燃えるCDでした。
「ウエストサイド物語」では 非常に解像度が高く聞こえのいい録音で、打楽器、管楽器共に
鳴り響きかなりの大音響で燃えまくり!「Mambo」では途中楽団全員で「マンボ!」と
叫ぶのが多いですが、ライブとしては珍しくここでは声なしの管弦楽のみで、なんか
物足りなく感じてしまいますが、それでもそんな物足りなさを吹き飛ばす演奏、録音で充実
しておりました。そして近年ではドゥダメルがよくアンコールで演奏することが多い
「エスタンシア」では、ドゥダメルや小澤征爾のライブ録音 等でのノリノリの爆演が多い為か
若干おとなしめの演奏に聞こえますが、 優秀で見通しの良い録音のおかげでおとなしめも
気にならない演奏。とにかく4曲とも演奏、録音が充実してて久しぶりに満足させて頂きました。

…ところで「エスタンシア」の全曲ってジゼル・ベン=ドール指揮ロンドン交響楽団のCDのみ
なんですが、他に録音してくれないもんかなぁ?もちろん爆演で(笑)
 

販売開始しました。

本日、新刊「パンドラ達の恥辱調教学園」の販売を開始いたしました。
予想以上に販売開始が早かったですが。
とりあえず新刊よろしくです。

次はショタスクラッチ合わせの新刊を出す予定なんですが
内容はまだ未定です。
早く描かないと …。
たぶんオリジナルの予定です、今回「バカテス」の続きは
時間がないんで見合わせます。…ごめんなさい。
もう少し時間に余裕がある時に描きます。 

[新作]パンドラ達の恥辱調教学園

パンドラ達の恥辱調教学園
735円/ポイント3%
サテ○イザーはカ○ヤを人質にとられあらゆる 陵辱を請ける。他、エリ○ベスの話を収録
18禁同人誌マンガ画像(JPEG)PDF同梱

新作新規登録しました

なんだか連続で凄い雪ですね。皆さんは大丈夫でしたか?
さて以前より言っていた「フリージング」本
「パンドラ達の恥辱調教学園」の新規販売登録を
本日無事完了しました。

H156表















無事何もなく登録されれば数日中には販売が開始されますので
どうぞよろしくです。

いろいろ大変な事に…。

今日、いろんな報道で騒がれてる 佐村河内守 氏。
まぁびっくりというか、なんというか、凄い事になってますねぇ。
一応、自分ではなく違う人に作曲を依頼していたという事で
CD販売やコンサートも中止ということですが…。
まぁ、一応曲の構想は本人らしいし、今後は共作として
演奏すればいいんじゃないのかなぁ、と思うんですがどうでしょう?

2012年の大阪交響楽団のコンサート映像と共に
NHKで特集されて話題になった訳ですが
偶然にも実はこの日のコンサートに行ってまして。
P1010270













実はこの曲目的でわざわざって訳ではなく、
数日前の日曜日メンコミの為に名古屋に行くんで
このあたりで名古屋や大阪でいいコンサートないかなっと探していたら
たまたま都合のいい日に知ってる曲があったのと、大阪シンフォニーホールに
行ってみたかった、そして私の好きなステージ後方の席(ここではオルガン席)
のしかもいい位置の席が空いてた事で聞いてきました。
まぁ、会場にいろいろカメラが入っていたので、中継でもするのかなと思っていたら
佐村河内 氏をカメラで追いかけてたり、帰りホール外で客にインタビューしてたんで
中継と違うのかな?と思ってたら、後日これまた偶然にも大阪行った時
ホテルに戻ってテレビつけたらちょうどそのNHKの特集が始まるところで
「おおっ、これだったのか!」って、びっくりでしたですよ。(笑)

まぁこの曲、交響曲第一番「HIROSHIMA」に関しては、どちらにせよ
曲自体悪い曲ではないです。
ただ同じようなテーマの團伊玖磨:交響曲第六番「HIROSHIMA」や
シュニトケ:カンタータ「長崎」 等、そして同じ長大なブルックナーやマーラー 等
と比べるとちょっと冗長な所は多いかとも思います。もう少し省いてコンパクトにすれば
聞きやすくなると思うんですが。たぶん35分強ぐらいでちょうど良くなる様な曲かと。
…しかしそれだとこの曲ってここまで有名にならなかったかもね。

さてこれからこれらの曲の扱いはどうなってしまうのか、ソフトの販売はどうなるのか
興味の惹かれるところですね。
今度は作曲した本人が有名作曲家になったりして…。

販売開始しました。

お待たせしました。「奴隷騎士スティア Ⅰ」販売開始いたしました。
ちょっと予想より早く、販売が開始されましたが、
お買い上げいただいた皆様ありがとうございます。
いかがでしたでしょうか?

イベントに来れないけど冊子版が欲しいという方
「虎の穴」様でも販売を開始しましたのでそちらでもどうぞ。

もちろんイベントでも販売いたしますので来られる方は
どうぞよろしくお願いします。

2月2日 コミティア107   スペースNo:ま-15b
2月9日 サンクリ62        スペースN0:F-02a

特にコミティアの日は朝、小雨が降るようですが
お気をつけてご来場ください。
あっ、もちろん万札はくずしてきてくださいね!(笑)





迷ってます。

実は前回お話した、もうすぐ販売予定の「フリージング」本と同時に
「IS」本の完全版を描いてました。
放送中だったのでこれは同時に出せたらいいなと思って
作業し始めたんですが、まぁご覧の通り頓挫しまして(笑)
とりあえず「フリージング」の方は何とかなったんですけど
問題はこの迷っている方で
demo








ご覧の通りペン入れもかなり出来ていたんですが
今迷っているというのは、これを完全に描き終えて
販売しようか、どうしようかという事でして…。
迷ってる理由としては”時間がない”とかではなく、
先月まで放送していた「IS・2」が想像を絶するほどに面白くなかった!(笑)
正直言いまして放送始まる前は第一期がほとんどキャラ紹介だけの
話だったんですが、まぁそれはそれでそこそこ良かったんで期待してたんですが
いざ始まってみたら第一期をはるかに上回る内容のつまらなさ、酷さ、
そして、あまりの作画の酷さ…(特に京都編ではもう作画の上手い下手以前の
問題ばかりで絶句してしまいました。清水寺のシーンでも(実はイベント行く途中で
年に1回は清水寺立ち寄るんですが)、アニメでの構図の見せ方にこのスタッフ
ロケハン行ったのか?と疑問に残る見え方の構図ばかりで
なんとも見てて、気持ち悪さの残る放送回で、このアニメ終わった…
と思わせる出来でもう残念、がっかり以外の言葉が出ませんでしたです。)
まぁあの第一話の後半の見せ方、って言うかソフト売る為の仕様で
一話目から嫌な予感してたんですが…。
もう見てたらだんだん描く気力が失せてきてしまいまして…。
今回新キャラも出ましたが、どの新キャラも魅力がないし
今までのレギュラーも見終わった後頭に残ってない程の存在感のなさとか…。
で、まぁここまで悪いことばっかり言ってしまいましたが、
実は正直ここまで描いたんだし、とか、黒兎隊で描きたいなぁとか、いろいろと
まだ心に葛藤が残っていて、最後まで描き終えようかどうしようかとねぇ…。
もし最後まで描こうという心がまだ残っていれば3月後半までには
販売できるようにしたいですねぇ。
って言うか、こんな感じでも皆さん見ていただけるんでしょうか?
なんか色々ごめんなさい。
とにかくどうなるか、その広いお心で4月頃まで様子をみてやってくださいませ。

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